フォノイコライザ接続完了 / 音出し成功 (^^♪

今日の宝塚は 晴れ 時々 曇りでした。 朝方に 布団を蹴っ飛ばして寝ていたら、 寒さで 足をつってしまいました。 (>_<)
特に予定もないので、 9時過ぎに起床して 朝食後は いつものように コーヒー豆を ごーりごり。 妻が淹れてくれたコーヒーを飲みながら のんびり まったり タイム。 2年前まで 通勤支度でバタバタしていたのが嘘のようです。


オーディオの再構築にあたり 適切な長さの TRS - TRS 平衡接続ケーブルが不足しているのですがを 4本も切り詰めて作るのが面倒になり、 昨日 安いケーブルを発注しました。 コーヒーまったりタイムを楽しんでいると 早くも宅急便で到着です。 Prism Sound Titan Audio Interface と RME Fireface 802 をたすき掛けで接続するための アナログケーブルで 滅多に使うことがありませんので 安いケーブルで良しとします。

徳島 阿南市からの発送ですから 距離的には 160km と とても近いですね。

2組 で良かったのですが、 2,000円に届かなかないと 別途 送料が 400円必要とのことで 4組 購入です。 それでも 安い・・・

ラックの後ろに潜って 接続をしようとすると、 RME Fireface 802 が軽くて 前に逃げてしまいます。 先日 290円で購入した ハタガネ で棚板に仮押さえをしておきます。 このハタガネは強度はあまりありませんが、 ハンドルを ニギニギ するだけで絞めてくれるので便利です。

Prism Sound Titan Audio Interface と RME Fireface 802 のたすき掛けはアナログだけでなく 光ファイバーでも接続しておきます。 RME Fireface 802 は 2系統の ADAT 入出力が可能なのですね。 2系統もあるとは知らなかった。 (笑)

フォノイコライザの電源もようやく接続できました。 フォノイコライザに通電するのは 実に 2年半ぶりです。 英 Whest の PS.30R のみ 赤色 LED なので 青色 LED に換装 してみようかな。 (笑)

先日 たまたま立ち寄った 阪急 逆瀬川駅前の アピアに 中古レコード店があったので、 1,080円で購入したまま放置していた LP レコードでテスト再生してみます。
最初は VPI SuperScoutmaster の signature アームに取り付けた ortofon Cadenza Black → 自作 CineMag MC トランス → PS-30R フォノイコライザ で音出しをします。 OK です。 ハム音を含め ノイズ等は混入していません。 平衡接続で MC カートリッジを受けて その静寂さを知ると 何となく ざわざわしているアンバランス接続には戻れません。 (^0^)/

次は SME Series V-12 → ortofon MC Windfeld → Ayre P-5xe フォノイコライザ です。 OK です。 (^0^)/

手前の mono 用の JELCO SA-750L アームはチェック済み ですので、 左側に設置している VPI Scoutmaster に移ります。 signature アームに取り付けた ortofon Cadenza Blue / MC☆10W → Pro-ject Phono Box RS フォノイコライザ で音出しをします。 OK です。 (^0^)/

SME M2-12 → ortofon MC-09B → 自作 CineMag MC トランス → clearaudio BASIC PLUS フォノイコライザ です。 OK です。 (^0^)/

最後は REGA RB300 → DENON DL-301II → 自作 CineMag MC トランス → Pro-ject Phono Box SE II フォノイコライザ で音出しをします。 OK です。 (^0^)/

接続後 一発で変なハム音やノイズが出ることがなく 音出しに成功しました。 ただ、 VPI SuperScoutmaster / Scoutmaster は仮設置ですので これから水平を取ったり アンチスケーティングを設定したりする必要があります。 (^^♪
今年は 4月に九州周遊旅行、 7月に 北陸 / 北海道北周遊旅行、 車検と 物入りですので 当面は無理ですが 、 アキュフェーズから 安価な 120W/ch (4Ω) INTEGRATED STEREO AMPLIFIER E-270 が販売されていましたので、 使ってみたいところです。 現在 使っている Quad Elite QSP パワーアンプ と バイワイヤで JBL S3900 を鳴らしてみたい・・・

我が家の オーディオは機能優先で見た目に華がないので、 アキュフェーズなどはいいかも。 (^^♪

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フォノイコライザ関連作業続行中

今日の宝塚は 朝は曇り空でしたが、 晴れ間が広がった良い天気でした。 しかも温度もそれほど上がらず 気持ちの良い一日。 パソコンのモニタ越しに 綺麗な空が広がります。

8時過ぎに起床して 朝食後は いつものように コーヒー豆を ごーりごり。 妻が淹れてくれたコーヒーで のんびり まったり タイム。 (^^♪


今日は こんなに天気が良いのに、 インドア作業で 終日 オーディオ弄りです。 最近 オーディオ機器の再構築に目途がついてきたので 少し頑張っています。
昨日 2018-06-12 に REGA RB-300 tonearm と フォノイコライザの Pro-ject Phono Box SE MKII を結線 しましたので、 Phono Box SE MKII の自作電源 を接続します。 この電源は もともと 自作 LT1115 + LT1010 フォノイコライザ 用の電源です。

Phono Box SE MKII は DIN 5Pin コネクタで DC 電源を受けていますので、 自作電源の D-SUB 25 との変換ケーブルを見直しました。

次に Preamp として使用している MACKIE 1402VLZ4 mixer の AUX output と RME Fireface 802 とを接続する TRS - TRS ケーブルを探したのですが、 やはり 3m の長さのものしかありません。

平衡接続していますので 3m でも全く問題はないのですが、 気分的に落ち着きません。

半分のところで 切断します。 (^^ゞ

TRS コネクタを分解します。 メーカー品ですのできちんと末端処理がなされています。

一個 換装できました。

メーカー処理同様に、 熱収縮チューブを端子全体に被せます。 下が処理済みです。

ADC / DACRME Fireface 802 と Prism Sound Titan Audio Interface 間を相互にクロス接続するために 光ケーブル を用意しました。

ラックの後ろに潜り込み、 中腰で作業をするのはかなり疲れますね。 まだ 1m の TRS - TRS ケーブル が 4本不足しています。 長いケーブルを切り詰めて 再作成するのに少し疲れましたので サウンドハウス に発注しました。 2,000円を超えると送料が無料になりますので助かります。 17:30 に徳島 阿南市 の配送センターを出ましたので 明日中には届くと思います。 本当に 便利な世の中になりました。

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REGA RB-300 tonearm 設置

今日の宝塚は 曇り空で 時折 小雨が降る天気です。 昨晩も夜更かしをしてしまって、 遅い 朝食後は いつものように コーヒー豆を ごーりごり。 妻が淹れてくれたコーヒーで のんびり まったり タイム。 (^^♪


さて 今日は 2018-06-03 に作業していた VPI Scoutmaster の平衡出力ケーブルフォノイコライザ Pro-Ject Phono Box RS に接続。 あと もう一歩で音出しができそうです。

併せて VPI Scoutmaster に REGA RB-300 tonearm を取り付け ます。

REGA RB-300 オリジナルはケーブル直付けのアームですが、 内部ワイヤを リワイヤして DIN コネクタで 取り出すように改造 しています。

アーム基部に DIN 5Pin male コネクタを組み込んで、 このような感じになっています。

カートリッジは DENON DL-301 II です。 DENON DL-301 II も昔に比べると 随分と高くなりましたが、 廉価な MC カートリッジの一つでしょう。

DENON DL-301 II からの出力は平衡出力で取り出し、 この自作 MC トランス CineMag CM-1254 で受けます。

いよいよ あとは フォノイコライザライザ → プリアンプ ( mixer ) の接続 と フォノイコライザライザの電源接続ですね。

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VPI Scoutmaster 平衡出力ケーブル製作

今日の宝塚は 朝から良い天気です。 日曜日の少し遅い 朝食後は いつものように コーヒー豆を ごーりごり。 妻が淹れてくれたコーヒーで のんびり まったり タイムを堪能です。 (^0^)/


今日は アナログレコードプレーヤー VPI Scoutmaster の平衡出力ケーブルを しこしこと半田付けしながら製作をしていました。 VPI Scoutmaster の出力ジャンクションボックスには XLR 出力ボックスがオプションで販売 されていますが、 $400 + 送料 と やや高価なことと 米国からの個人輸入となるので、 オリジナルのジャンクションボックスから平衡出力で取り出せるケーブルを製作します。 XLR 出力ボックス は 1個購入 していますが こちらは VPI SuperScoutmaster に使用しています。

テスターを当てるとすぐにわかりますが 念のため 分解します。 左右の RCA 出力端子の コールド側は 結線されていません。

コネクタパーツは 以前購入していて自宅にあったものを使います。 ケーブルは 先日切り詰めた TRSフォン / TRSフォン ケーブル の余りです。 (^^ゞ

XLR コネクタの内部結線図です。 シールドは RCA コネクタ部まで引っ張りますが 開放にして どこにも接続をしません。

ノイトリックの XLR コネクタはケーブルの処理が簡単なので楽ですね。

半田付け 完了。

あとは、 コネクタキャップをグリグリと閉めるだけです。

RCA コネクタ側です。 ホット端子にはショート防止用に LAN ケーブルの外装を噛ませています。 シールドはどこにも接続しません。

RCA コネクタ側 を RCA メス コネクタにすれば、 アナログプレーヤーのケーブルが直付けの機種でも 簡単に平衡化ができます。 もちろん 左右のコールド側が内部で結線されていないことが条件となります。

あとは REGA RB-300 tonearm の設置ですね。 ぼちぼちですが ゴールが見えてきました。

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SME M2-12 12inch Tonearm 組立

今朝の宝塚は 快晴でとても気持ちが良いです。 今日は 大阪で audi の off 会がありますので、7時過ぎに起床しました。 出発まであまり時間がないので コーヒーは コンビニコーヒーで済ませます。

さて、 昨日 ようやく 2年間眠っていたアナログプレーヤー VPI Scoutmaster 用の サブアーム SME M2-12 12inch Tonearm を組み立てました。

アームベースの干渉を避けるため RCA 出力端子を 前後反転させます。 このタイプですと カートリッジの出力を平衡出力で取り出すことができます。 ( 詳細は こちら。 )

アームベースに装着。 インサイドフォースキャンセラー 用の ウエイトガイド は 矢印の切り込みのあるワッシャを利用します。

出来上がるとたいしたことはないのですが、 滑車の隙間に テグスを通すのは 結構 面倒です。

使用する カートリッジの針圧に合わせて インサイドフォースキャンセラー位置を修正します。 ortofon MC-09B を使いますので、 1.8g となり、 1.75g で OK。

先端から 4つ目のスリットに移動。

SME M2-12 12inch Tonearm はストレートアームですが、 カートリッジシェルの可能です。 ただ、 1)専用のカートリッジシェルになること、 2)交換の度に 六角ボルトを緩めて 再組付けになること、 3)カートリッジシェルが高価なこと から交換は考えていません。
カートリッジシェルの交換を考えているのであれば SME M2-12R 12inch Tonearm にする方が良いかと思います。

カートリッジシェル装着完了。 六角ボルトは一度抜かないとアームに取付ができませんので 非常に面倒です。 (^^ゞ

Tonearm と Turntable の距離を調整するには 付属のテンプレートを使いますが、 SME V-12 と同じ距離でしたので SME V-12 のテンプレートを使います。 同じ 12inch でも JELCO SA-750L 12inch Tonearm と微妙に 設置距離が異なります。

アジマスも大丈夫なようですが、 これは 音が出せるようになれば 再度修正します。

私の環境では 全てのアームと カートリッジからの出力は 平衡出力で取り出しています。 対ノイズ環境や音の繊細さが 不平衡出力と異なって劇的に改善します。 一度 平衡接続で 音を聴いてしまうと元に戻ることはできませんが、 レコード再生にこだわる方が ほんの微細な点に注力されておられるのに、 平衡接続しないのが 本当に不思議でなりません。
平衡出力で取り出した カートリッジ信号は、 平衡入力の 自作 CineMag CM-1254 MC transformer に取り込みます。

トーンアームからのケーブルは このようなケーブルになります。 下記は CEC の平衡入力が可能だった フォノイコライザ製品の説明図を掲載させていただきました。

RCA コネクタを使用していますが、 リング側が アースに落ちていませんので 平衡伝送仕様のケーブルです。

MC transformer とフォノイコライザ間は未接続ですので 音を聴くのは もう暫らく我慢です。

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VPI SuperScoutmaster 用 JELCO SA-750L 12inch Tonearm 稼働

今朝も宝塚は 快晴で とても気持ちが良いです。 室内に置いていた寄せ植えを庭に出して 太陽の日差しを浴びせてやります。 私はこういうのが苦手で 妻がやってくれています。 (笑)

8時前に起床して、 朝食後は いつものように コーヒー豆を ごーりごり。 妻が淹れてくれたコーヒーで のんびり まったり タイムを堪能しました。 (^0^)/


さて、 今日は 2018-05-10 に VPI SuperScoutmaster に JELCO SA-750L 12inch Tonearm を装着 したものの 配線をしていませんでしたので、 長すぎるケーブルを切断してから 作業を行いました。
自作の トーンアーム用 5Pin DIN → XLR の平衡出力用ケーブルですが、 自分の半田付けを見たら、 綺麗じゃないですか。 思わず なんでも鑑定団の 中島誠之助氏ではないですが 「いい仕事してますねぇ」。 (^^ゞ

5Pin DIN コネクターを JELCO SA-750L 12inch Tonearm に接続完了です。

SA-750L は mono cartridge 専用アームです。

ortofon MC cartridge CG 25 Di MKII と ortofon SPU Mono G MKII SPU をレコード盤に応じて使用していますが、 この MC cartridge はいずれも通常の MC cartridge に比較して高出力ですので、 平衡入力ができて RIAA EQ を内蔵している Prism Sound Titan Audio Interface に接続します。
Prism Sound USB Audio control から RIAA を選択するだけで そのまま ADC を使って 192kHz 24bit ファイルに変換ができます。


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VPI SuperScoutmaster に JELCO SA-750L 12inch Tonearm を装着

今朝も宝塚は 快晴で とても気持ちが良いです。 7時半過ぎに起床して、 朝食後は いつものように コーヒー豆を ごーりごり。 妻が淹れてくれたコーヒーで のんびり まったり タイムに突入です。 (^0^)/


さて、 九州周遊ドライブ旅行等で 時間がとれていませんでしたが、 VPI SuperScoutmaster アナログレコードプレーヤーに mono 用の JELCO SA-750L 12inch Tonearm を ようやく装着できました。 装着金具は 特注で加工依頼した アルミ 部材です。

2年前に 宝塚に戻ってから 初めて開封。 (^^ゞ

mouting template で ターンテーブル センター から アームセンターまでの距離を調整します。

針圧調整も完了です。

同じ 12inch arm ですが、 SME V-12 の mouting template の上に JELCO SA-750L の 透明 mouting template を重ねてみると 微妙に違いますね。

次は VPI Scoutmaster の アーム装着ですが、 多分 北海道 宗谷岬から 帰ってきてからになるでしょう。

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